【鶯谷:人妻】「花物語 AF無料専門店」もも

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 オフィシャルHPはこちら

女の子詳細はこちら


新年早々、鶯谷を代表する熟女ドスケベストライカーが多数在籍している花物語へお邪魔した。

こちらのお店は過去...2回遊んだ。

2人ともドスケベ果汁100%のモーレツな熟女だったなぁ(思い出しオナニーしながら亀頭を撫でてしみじみと)

新春とは言え、ここ鶯谷駅は北口駅前は一年を通して風俗客であろうドスケベメンズ達が多く見られる。

ローションやらの仕事用具が入っているであろう偽物のエルメスバッグを持った女性もチラホラ見受けられる。

いいねぇ、鶯谷北口の一体感。

おそらく目的が同じであろう人間が集まる駅というのは、山手線、いや私鉄を含めても数少ない貴重な駅だ。

「ドスケベパワースポット」とも呼ばれる所以である(知らないけど)

その中でもドスケベ磁場が別次元で強いと評判の花物語(俺がいい伝えてるんだけど)

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白を基調としたこんな爽やかなHPからは想像も出来ないドスケベ濃厚なお店だから、中途半端な性欲ではダメ。

ここの女性たちは、俺ら男性陣の持っているスケベ汁を完全に奪い取っていく。

という事で、そろそろ本編入りますねー。

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=パーソナルスペック=

熟練度:なんやかんやで一年くらいと言っていた。過去にちょろっと経験はあるらしい。
こんな献身的なMの香りのする女性は久しぶり。
 
年齢:オフィシャルでは41歳。実際に話した雰囲気では、もうちょい上かな。
 
バスト:天然乳。オフィシャルでは88cmのDカップ。 カップで考えたらそれくらいか。乳首が感じやすいようで、ブルブルとカラダを痙攣させて感じまくる。
 
ボディー:いわゆるぽっちゃり系。ぽっちゃり系はぬいぐるみみたいに抱き心地がいい。
 
陰毛:パイパンだった。2015年の俺はパイパンにも慣れてきた(でもマン毛は生やしておいて欲しい)
 
その他詳細
喫煙:なし
お絵かき:なし
傷:なし
マンコ臭:なし
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今回は120分コース30000円でがっぷりよつ。

※ホテル代別途

ちなみにこちらのお店でまだ遊んだことの無い方限定だが、この割引を使うと内容がすごい!入会金、指名料、アナルファック込み込みで45分10000円!

この破格な料金、もはや暴力的ドスケベ料金!(どういう事?)

鶯谷駅の改札をSuicaでピッと通過したあとは、脇目を触れず一目散にホテルへ向かう(怖いよ)

で、今回使ったホテルは、2015年初めての鶯谷という事もあり、新年のご挨拶も兼ねて、
やはりピードア(ただの客として、俺が贔屓にしているだけなんだが)

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102号室
 
Aタイプ4700円

ちなみに、一律2h3500円という選択も出来る。

部屋に入りお店へ部屋番号を伝えるため電話をすると、「お部屋の確認をさせて頂きます」ということで一旦電話を切る。

すぐにホテルの部屋電が鳴り「○○様、ありがとうございます。お部屋の確認が出来ましたのでシャワーを浴びてお待ち下さい。女性がお伺い致します」と相変わらず、こちらが恐縮してしまうほど毎度毎度丁寧な電話対応だ。

こういう対応はフツーに嬉しい(礼節大事)

でシャワーに入り、ボディソープを使い、チンポコとキンポコ、アナポコをしっかり洗う。

シャワーを出たら、歯磨きをする。

それら一連の行動が終わったくらいに部屋のインターフォンが鳴ったので10分前後くらいがシャワータイムか。

ドアを開けるとぽっちゃり体型のももさんがニコニコ全開の笑顔で立っていた。

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あら、どちらかというと童顔の部類じゃないか?

なんと表現するのがいいのか...素朴な感じというか...小料理屋に嫁いでそうな女性(わかりにくい)  

むむむ、ドスケベオーラがすごい。 

まぁ、絶対スケベである事は違いないわけ。

なぜなら俺の網膜にあるドスケベスカウター(2015年版日本製)が桁外れの数値を叩き出している。

まぁ、いい。

「こんにちは~ももです。本日はよろしくお願いします~」 

で、ももさんったら、いきなり玄関先に座り込むと、俺の腰に巻いたタオルを剥ぎ取る。

もちろん俺の新春棒は、しゃぶられる準備万全なのでビンビンなのは言うまでもあるまい(なんで?)

【フェラ】

「失礼しますぅ~」と言いながらフル勃起したチンコをパクッと。

寒い日は特にお口の中にチンコを頬張られると、とにかく温かくて感度もアップするように感じる。

亀頭を中心にジュポジュポと。

金玉、裏筋もしっかりペルペルしてくれる献身的なフェラ。

俺の太ももに手をかけて、ディープにガッツリストローク。 

ジュポジュポジュポ。 

ももさんが床に膝をついているのが気の毒になってきたので、ほどよくして切り上げ部屋の中に入るよう勧める。


部屋に入り、ももさんが「すみませんがちょっとシャワー浴びてきてもよろしいでしょうか?」と言いながら服を脱ぎ出すと、ノーパンに網タイツという俺が大好きなスタイル。

いやっ!ちょ!ももさんっ!オマンコがタイツ越しに丸見えじゃないですか!ノーパンでここまできたんですか!?

「ぇぇ...そういうシステムというか...はい...」

このドスケベめっ!っと心の中でツイート(嬉しい)

【キス】

シャワーを浴びて戻ってきたももさん。

ベッドへ移行し、俺から「まずはももさんから責めてもらっていいですか?」と。

「あっ、はい、大丈夫ですよ。じゃぁ、よろしくお願いしますね」と常に謙虚。

優しいおっかさんって感じだ(多分、そんなに歳いってないけど)

俺のカラダに覆いかぶさり、唇を重ねてくる。

ちゅっちゅっというキスから始まり、次第に絡ませて舌を突っ込んでくるという流れ。

レルレルと舌を絡ませ合う。

ももさんの乳首、脇腹あたりをサワサワを触ると、ビクンビクンっと震える。

感度高め。

この時点でスケベと確信した。

【リップ】

息を荒くして、俺の耳から首筋まで「ンハァ~ンハァ~」言いながらべろんべろん舐め回してくる。

乳首へと移行し、ちゅちゅっと両サイドの乳首を吸われ、舐められる。

乳首を丁寧に責めてもらった後、リップは脚にも及んだ。

俺の足の指もしっかりしゃぶってくれる丁寧なサービス。

足の指までしゃぶられるのは久しぶりの感覚なので、思わずゾクゾクッと感じてしまう。

で、今度は金玉をサワサワと触り始める。

【フェラ】

先ほど玄関先でおしゃぶりしてもらったもんだから、我慢汁は十分出てる。

そんな我慢汁を吸い取るようにチュるっと口先ですすり、ゆっくりと頬張っていく。

先ほどと同じように、緩急つけたストロークをジュポジュポッと。

乳首をコリコリされながらしゃぶられるという俺にとっては最強のコンボ技。

亀頭周りをペルペルした舐め方も気持ちいい。

文字に起こすとわかりにくいと思うが、ももさんのここまでの責めは、相当な時間をかけてリップしてもらった。

時間がいっぱいあると、こんなにも余裕を持って責めてもらえるんだなと改めて思った。

ー攻守交代ー

【愛撫】

さて、と...(彼女の全身を眺めてどういう流れで責めていこうか思案しながら)

このカラダの攻略はズバリ乳首だろう。

俺がリップされている時に、俺の指先が軽く彼女の乳首に触れた際のビクンッっというリアクションを俺は忘れてはいない。

再度キスから入り、うっすらと汗ばんだ首筋をリップすると「あぁっ、いやっ!ああっ!」といきなりのリアクション。

首筋あたりは軽くで済ませ、乳首へ。

まずは乳輪周りを軽くした先でチロチロと舐めていく。

キュキュっと乳輪が縮こまり、乳首がピーンっと勃起し始める。

わかりやすい乳首だ。

そんな乳首を軽くペルッと弾くと、まさに全身を痙攣させるかのようにビクンビクンっと感じ始めるももさん。
 
少し小さめの乳首なので、甘噛みよりは旋回舐めが最も効果的...というか、旋回舐めが一番感じまくる。

「それぇ~、それぇ~気持E~っ!!」

舐めてる俺の頭が振られ、脳震盪を起こしそうなほどビクビク動く(いや、ホントに、大げさではなく)

これ以上舐め続けると危険と判断し、下半身へ。

【マンコ】

毛の一本もないツルツルのマンコ。

若干のビラと、特筆すべきはそのクリの大きさ

完全に勃起しまくっているためか(通常時も含めてか)小指の第一関節くらいはあるだろうか。 

包皮がズルむけて、デカクリへとトランスフォームしている。

「あらら~、ももさん、これどうなってんのよ。チンコみたいに勃起してるじゃないの!いやらしいクリちゃんねぇ~」

マンコ入口も興奮からか赤黒い感じで充血しまくっている。

久しぶりにこの手のドスケベ充血マンコを見た。 

もちろん、マンコからスケベなヌルヌルジュースがアナルまで垂れ落ちている。

こんな下品なマンコたぁ、 新年から大吉のおみくじを引いた気分だぜぇぇ~。

お仕置きをしなければいけないので、ズル剥けデカクリを摘み、軽くシゴく。

「ぁあああああああ!!」...絶叫。

なんとなくデカクリは感度が悪いような感じがするが、ももさんに関してはその心配は無用のようだ。

今月は早くも2本目という異例のペースでのチンポしゃぶりかっ!とか思いつつ、興奮しながらデカクリを舐める。(プレイ中に色々考えすぎ!)

彼女は基本的に性感帯と呼ばれる部位が多くあるので、どこをいじっても感じてしまうようだが、マンコに関して言えば、クリを旋回舐めして、徐々に円を大きくし、マンコ全体を舐めるととんでもなく淫乱な感じ方をする。

デカクリだからといって力を込めて舐めるのは子供のする事っ!

あくまでも優しく、じっくりと、だ。 


【フィニッシュ】

騎→正

俺の上に覆いかぶさって、キスをしながら自らのマンコに俺の痴棒を擦りつける。

もちろんローションなんて子供のおもちゃみたいなものは使わなくても、ももさんのマンコはしっかりとベッチョべチョだ。

前後左右に積極的なグラインド。

大きなケツに俺が下から腰を振ると、パーンッ!パンパンパン!!と小気味の良い音がする。

「あぁ~!気持ちぃぃいいいい~!」

強引な体勢からおっぱいを吸うと、やはりカラダをブルブルと痙攣させて感じまくる。

楽しい!
続けて...パーン!パンパンパンッ!(それっ)パンパンパンッ!(それっ)パンパンパンパンパンパンパン!!!(そいやー)と、秘技「腰振り江戸っ子三三七拍子」を出す。(バカバカしい)

で、体位を切り替え、彼女を仰向けに寝かせる。

再度、乳首を責めて大絶叫&ブルブル痙攣を楽しむ。

何度でもブルブルする。

もはや止まることを知らないドスケベマンコから湧き出るマン汁をクリと俺のチンコに塗りたくる。

ニュルニュルのオマンコが最強にエロい。

再度、江戸っ子三三  .....緩急つけたグラインドをするも、マン汁でこんなヌルヌル状態、ガマンできるわけあるまい。

ももすわぁ~ん!もう我慢できないんでイっちゃいますよぉおおおお!!

ドビュッ!ドビュビュー(会心の一撃風で)

【マッサージ】

激烈に発射をしたため、全身に若干の疲労感が否めない。

一旦リセットするため、ももさんと一緒にシャワーへ入る。

時間はまだまだたっぷりある。

「ももさぁ~ん(甘えた声で)、マッサージとかお願いしてもいいですかぁ?全然ゆるゆるのやつでいいんですけど...」

「もちろん、いいですよ!全然全然、喜んでやりますよ~」 

あぁ、なんていい人。

あれだけアヘアヘしたら若干疲れちゃっただろうに...。

で、うつ伏せの体勢になり肩を中心に揉み揉みしてもらう。

一発出したあとなので、若干睡魔に襲われるも、耐える。 

肩から腰にかけて揉んでもらったあとは、太ももを中心とした脚を揉んでもらう。

俺はこの時タオルも巻かず、全裸なわけだが、うつぶせから仰向けに体勢を変える瞬間に一瞬ももさんが俺のチンコをチラッと見たのを見逃さなかった。

見られる事に異常なほど興奮を覚える異常者な俺は、異常なほど一気に勃起してしまった(ホントに異常者だ) 

センテンスにこれだけ「異常」という言葉が乱立するのもすごい。

だが、ここでは脚のマッサージをしてもらう事に集中するため、勃起しながら脚を揉んでもらっていた。

その間も、ももさんの色々な話を聞かせてもらえた実りある時間。

本当に穏やかで話しやすい癒し系ドスケベだ。(褒めてるのかどうかわからない表現だが) 

【フィニッシュ2回目】 



ももさんのマッサージで完全に回復してしまった俺は、枕元に置かれていた電マをおもむろに使おうと思った(普段は全然使わないけど)

電マをももさんのデカクリに当てると、相変わらず痙攣しながら絶叫する。

クリも絶望的なほどデカく勃起している!(どういう事?)

このクリを今一度フェラチオしたくなったので、チュパチュパ吸う。

舌にマン汁の味がしてきたので、時はきた(橋○真也風で)

彼女に抱きつくように覆いかぶさり、乳首を舐めるとやはりビクビクと痙攣を起こす。

俺のチンコもビクンビクンと痙攣を起こしてきたので、穴蔵へ避難勧告。

抱き心地のいいカラダがうっすら汗ばみながら「気持ちいいっ!気持ちいいっ!あぁあああああ~」と大絶叫。

2発目はももさんの痙攣状態から発射まで行こうと決めていたので、乳首をベルンベルン舐めながらグラインドすると、ももさんが凄まじい力で俺のカラダをギュッと抱きしめる。

「あぁ~、イっちゃうイっちゃういっちゃうぅうううう!!!!!」

奇跡的に、まだ一回目の射精から30分もたってないのに、2発目の発射準備が完了された。

オスの本能なのか、メスを「犯してる感」というか、そういう支配的な何かが俺の中で爆発しているかのような濃厚ストローク。

「ぅおぉおおおおー!」(吉○栄作風で)

何か違うものまで出ちゃうんじゃないかというくらいの大射精!

今、俺のカラダの中の性欲はほとんど出し切った、というくらい出した。

やはり恐るべし花物語。

俺はこのお店を、「男の野獣本能を目覚めさせてくれるお店」と定義付けよう。

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◆総評◆

フゥ~、書き終えた時には思い出しガマン汁で俺のパンツの中もビッチョリになった今回の記事(汚い)
ももさんとの一戦は何日か精子を溜め込んでから行くのがいいだろう。このお店自体、2回戦、3回戦が当たり前の世界かもしれない(もちろん一回だけでもOKだけど)。あー、今日は溜まってる精子を全部出したい!という方にはピッタリ。ももさんは、ニコニコした笑顔で従順な女性だ。近所の普通のおばちゃんって感じも俺の中では良かった。近所のおばちゃんがこんなデカいクリをしてたら、興奮して夜も寝れなくなる。ぽっちゃり系が好き!というあなたにはこの肉感の良さが伝わると思う。本当にプレイはドスケベよ。

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濃密度star_icon5(五段階評価)

新年早々、濃いっ!濃すぎる!!絶倫じゃない人の性欲一年分使い果たした!

~読者様へ~

遊びに行った際、お店で「体験ブログ見た」と言って頂いてる神様のような読者様へ。
ありがとうございます。その一言が、もっと多くのパックリ娘のご紹介に繋がりますのでよろしくお願いしますm(__)mそして、その一言で、その日出勤の一番オススメの女の子を紹介してもらえる事でしょう(特にフリーで遊ばれる方の場合)

※この体験リポートはあくまで個人の感想です。プレイした内容において嘘、過大評価等をする事なく、ガチンコ(忠実)にリポートしています。また★の数を保証するわけでもありません(が、事実のみの★です)
女の子の内面(性格等)の部分と本気度を重要視する傾向にあるので独自の評価基準を設けています事をご了承ください。


最近、ちょくちょくとコメントをいただいております。その際、こちらから直接コメントを返信できるメールアドレスを一緒に載せて頂けると助かります。公開したらライブドアからキックされそうなコメントもありますので。いただいたご意見・質問等の全てにお答えできるわけではないこともご承知ください。気分を害するようなコメント、粘着厨なコメントは華麗にスルーしますのでご了承くださいませ。風俗遊びは必死にならず楽しみましょう。