【鶯谷:人妻】「花物語 AF無料専門店」えり

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オフィシャルHPはこちら


前回のドスケベワールドカップで、ハメスギ・ヨツ夫と、ハメラレ・ウタコの一線を超えた一戦をお送りしたわけだが、予想以上にブログへの反響があり、読者のみんなのドスケベ好きを確信した(失礼)

今回も例に漏れず強敵を送り込んできた鶯谷が誇る超絶濃厚店「花物語」。

とにかく女性のプロフィールにある一言が気になって仕方ない。

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さて、今回の対戦は、関西風味の淫乱な出汁を生かしたドスケベマシーン「えり」さんの登場だ(スター誕生風で)

えりさんの破壊力の凄まじさに対応するには、それなりの経験値が必要となるだろう。

初心者には刺激が強すぎるかもしれないが、それでも「谷(鶯谷)の懐の深さを感じてみたい!」という猛者の資質のあるあなたはこのまま進んでお読みください。

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=パーソナルスペック=

熟練度:このお店に入ってからどれくらいって言ってたっけか?過去にも業界経験があるようだが、まぁ、ドスケベであることに変わりはない。
 
年齢:オフィシャルHPでは44歳。実際は46っていってたっけか。まぁ、そんなに変わらない。
 
バスト:天然乳。88cmのEカップ。そんなもんだろう。乳首の勃起がすごい。
 
ボディー:さすがに年齢的に若干の崩れは否めない感じだが、太ってはいない。色白の柔肌。小柄でムチっとした感じは抱き心地がいい。
 
陰毛:残念ながらパイパン。ドスケベなマンコが丸見えなので毛がなくとも許す!

その他詳細
喫煙:なし
お絵かき:なし
傷:なし
マン臭:なし
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今回は120分30000円でがっぷりよつ。

※ホテル代別途

初めて遊ぶ人にはこの割引で、45分10000円というお試し価格で濃厚に遊べるので、是非お気に入りのお店にしていただけたらと思う。

 
俺にとっては、もう風俗遊び以外に降りる利用価値が見当たらない鶯谷駅北口を降り、駅前ローソンでチキンを買う。

軽く腹ごしらえをしたところで、ドスケベスタジアムPーDOORへ向かう。
 
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101号室

サービスタイム利用で、Aタイプ4700円 

部屋に入りお店へ部屋番号を伝える電話を入れる。

「一旦電話をお切りになってお待ちください」と言われ、電話を切ると、室内の固定電話が鳴る。

電話を出ると「確認が出来ましたので、女性がお伺いいたします。先にシャワーを浴びてお待ちください。」とヒジョーに紳士的な電話対応。

赤坂あたりのラウンジに来ている気分。

さて、と。

とりあえずひとりシャワーへ。

シャワーの水圧を強めにして、チンコに禊(みそぎ)を施すように洗い流す。

あまりに気持ち良い圧がかかるため、今日も戦闘前から全開勃起中。

そう、部屋に入った時から絶対に負けられない戦いがここにある!

シャワーを出て5分ほどか。

インターフォンが鳴る。

ドアを開けると、えりさんがいた。

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「よろしくお願いします~、えりです~」

「ほぉ~、これが今日の俺の対戦相手か...相手に不足はないな...」と思えるドスケベな奥さんオーラ全開だ(奥さんかどうかは知らんが)

小柄な女性で愛想が非常にいい。

関西訛りはすぐわかった。

今日の俺の妄想はこんな感じで決まった。

関西の奥さんが、関西男性との情事に飽きてしまい、関東の男性の「味」を知りたくてわざわざ東京にきた。
東京版のチンコを一度も味わった事がないから、チンコの硬さ、味、勃ち具合に興味深々。あぁ、反り勃つチンポを想像するだけで私のドスケベなマンコが濡れてきちゃう...。


そんなところか(絶対違う)

部屋に入るなり俺に密着してくるえりさん。

バスタオルを腰に巻いているだけの状態なので、チンコがフルに勃起してしまっているのがすぐわかる。

本格的に始まる前に、精算だけ済ませる。

非常に話好きな女性なので、ちょっぴりトークタイム。

のちに、えりさんが俺の股間をまさぐってくる。

俺はソファーに座ったままで、えりさんは地べたに座った状態。

ふと気がついたんだが、スカートの中からマンコが丸見えだ。

そうだった!こちらのお店はノーパンノーブラが基本だった!

うたこさんもそうだった!

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「よつ夫ちゃ~ん、私も忘れないでねぇ~」

まぁ、いい(いいのか?)


で、えりさんが、俺の腰に巻いているタオルの中に手を入れてくる。

「あぁ...すごく硬くなってる...熱い」

「もう、えりさんのそういうリアクション見てると、ギンギンになってきちゃうからさぁ...」

「ベッドへ行こうか...」

【キス】

えりさんを仰向けに寝かせて、俺が覆いかぶさるような体勢。

チンコをカラダにぶつけると、えりさんもマンコをぶつけようとしてくる。

唇を寄せると、ブッチュ~と積極的に唇を吸ってくる。

舌もべっちょべちょ絡めてくる。

「ぁあああ~...あぷっ...ハァハァ...チャプ」

すでにトロトロだ。

これぞ谷の人妻系風俗!と。

これぞ熟れせん!と(これは違う)

ベッドの外では陽気な女性だが、ベッドへ入るとMっ気抜群でドスケベに入り込みやすいドスケベな女性へ変貌する。

【愛撫】

乳首を舐めようとすると、「いやぁ~ん、すごく気持ちぃぃいいいい~」と言いながら、えりさん自らおっぱいを動かすもんだから、じっくりネットリ責めるのが難しい。

こんな時は激しく責める方向にシフトを変える。

一気に乳首に食らいつく。

べーチョべチョべチョー!

「いやぁぁあああああああ。そこ~気持ちぃいいいい!!」

おいおい、すごい大きいな、声。

乳首でそんなに感じちゃったら、この後の「オマンコペロペロの儀」を執り行ったらどんなことになるのか。

このようなドスケベ丸出しの行為により、乳首はいつものようにチロチロとフェザーリップというわけにもいかず、
旋回舐めを中心に時折、甘噛み(いつもより少し強め)に責めたりすると、全力で感じまくる。


彼女から恐ろしく壮大なエネルギーを感じる。

女性という生き物は、四十も半ばを過ぎると、リミッターを外しやすくなるのか、淫乱係数が一気に跳ね上がる。

俺が常々言っている危険域というのは、このあたりに見られる現象で、呼吸が荒くなり、いよいよ犯されそうな勢いで襲ってくる状態を言う。

そんな女性をてなずけるには、こちらの感情をOFFにして、ビンビンに固くしたドスケベスティックに頼る以外方法が見つからないのだ...(毎度バカバカしい)

で、流れに戻ろう。

乳首の両サイドを完全に舐め倒し、えりさんを汗だくに仕上げる。

首筋から、口元まで汗かよだれかわからんがべちょべちょでものすごくエロい。

【マンコ】

もはや言うまでもないが...ぁ~あ、奥さんなんだこりゃ。おもらしでもしたんじゃねーのかえ?(ちょっと語気強めで)

本当にスケベなマンコだ。

おっぱいを舐められただけで、こんなにズブズブに濡れてしまうとは。

「えりさんっ!えりさんっ!!なんですか、これ。ちょっと自分で触ってご覧なさい!!」

手を添えるえりさん...「わっ、すごい...だって気持ちよかったから...」

「誰に触られてもこんなにスケベなマンコなの!?」

「違うぅぅ~、おっぱい気持ちよくて...」

「じゃぁ、こんな下品なオマンコにお仕置きだ」と言いながら奴隷犬みたいに舐め始める。

ペルペルペルペル(企業秘密並の繊細な舌の動きで)

「いやぁああああああ~!!!すごく感じちゃう、オマンコ、オマンコ!」

おいおい、部屋の外まで聞こえちゃうんじゃないか。

しかも自分で腰を激しく上下に振るもんだから、最後は俺が舌を出してるだけで勝手にマンコを当ててくるくらいの状況。

あまりに激しく腰を上下するので、俺の人中(デコから顎)はマン汁でべっちょり。

クリは小さめの仮性包茎、ビラが若干あるドドメ色のマンコだが、中は綺麗なサーモン色。

えりさんったら感じ始めると、自分でカラダを動かさずにはいられないようだ。

真性のドスケベめ!(嬉しい)

―攻守交代―

【リップ】

「じゃぁ、えりさんが責めてくれる?」

「いっぱい責めちゃうからぁ~」

再度、濃厚なキスの嵐からの乳首舐め。

文字通り、べちょべちょに舐めまくる濃厚さ。

いつくらいからこんなにスケベな女性になったんだろうか?と心の中で問いかけながら、乳首舐めをされる俺。

ここ何年かカラダで快楽を感じながらも脳内でブログの文章を書き始めてる自分がいる(精神分裂症?)

乳首を舐めながら、もうチンコが欲しくて欲しくて仕方ないといった勢いでチンコを触ってくる(えりさんがそんな感情だと思いたい)

【フェラ】

ビンビンで扱いにくそうなチンコを大事そうに掴み(掴むほどデカくないが)、一気にしゃぶり始める。

すごい吸引力。

じゃぶじゃぶじゃぶ。

こりゃ、どうにもこうにもチンポ狂いか。

俺も同様のチンポ狂いだが(それはいらない)

亀頭を中心にじゃぶじゃぶと濃厚に食らいつく。

【フィニッシュ】

騎→正

しゃぶってる途中で、「えりさん、上に乗ってくれる?」というと、トロ~んとした目つきで上に乗ってくる。

仕上がってるねぇ~、えりさん。

俺の硬直棒がビクンビクンと跳ねるほど勃起しているので、えりさんのクリにビチンビチンと当たる。

「あっ!あ~、すごい硬いのが当たってる...」

熱くなったトロマンを俺のポコチンセンサーが感知している。

そのまま腰を下ろすと、ペチャッとした卑猥な音と共に、えりさんの顔が歪む。

「いやぁぁああああ~ん!!!」

「あー、こりゃすごいよ、えりさん。ぺっちょんぺっちょんスケベな音がする。これってえりさんのマン汁の音?ローショ使ってないのになんでこんなに濡れちゃってるのよぉおおおおお!!」

緩急つけたピストン輸送。

そのまま体位を切り替え、前後にグラインド。

お互いの手を取り合うと、えりさんが俺の手をすごい力で握ってくる。

これぞ本気。

すくい上げるようなグラインドにもはや絶叫に近いえりさん。

「いっちゃういっちゃういっちゃうぅぅぅぅうううううう!!チンポ気持ちいい?チンポ気持ちいい?」とか上下階へ確実に聞こえそうな絶叫に俺もうっかり興奮してしまい、お腹へビュビュっと大射精。

お互いに添い寝をしててもチンコの勃起がおさまらないほどの濃厚な一発を出した。

やはり恐ろしい谷の秘穴「花物語」

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◆総評◆

前回のうたこさんに続き、またまた濃厚ドスケベ女性を派遣してくれた花物語。欲望のみが支配する鶯谷というこの街でも知られたお店だけに、その存在感は独特。まだ2人しか遊んでいないが、この「全てを受け入れます」と書かれた女性ほどドスケベ軍団なのだろうか?(真相は謎)...っていうか、ほとんどの女性が受け入れ可能なわけだが。えりさんは、とにかく話好きなお母さんと言った感じだが、ベッドでの乱れっぷりはすごい。
彼女ならきっとリピーターさんも多そうだわ。とにかく濃厚な遊びができるこのお店。未経験の方は「谷の真髄」を覗いてみるべし!

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過激度star_icon5(五段階評価)

スケベとスケベのがっぷりよつ。リミット超えしたドスケベで間違いない...腰壊れるかとオモタ。



~読者様へ~

遊びに行った際、お店で「体験ブログ見た」と言って頂いてる神様のような読者様へ。
ありがとうございます。その一言が、もっと多くのパックリ娘のご紹介に繋がりますのでよろしくお願いしますm(__)mそして、その一言で、その日出勤の一番オススメの女の子を紹介してもらえる事でしょう(特にフリーで遊ばれる方の場合)

※この体験リポートはあくまで個人の感想です。プレイした内容において嘘、過大評価等をする事なく、ガチンコ(忠実)にリポートしています。また★の数を保証するわけでもありません(が、事実のみの★です)
女の子の内面(性格等)の部分と本気度を重要視する傾向にあるので独自の評価基準を設けています事をご了承ください。


最近、ちょくちょくとコメントをいただいております。その際、こちらから直接コメントを返信できるメールアドレスを一緒に載せて頂けると助かります。公開したらライブドアからキックされそうなコメントもありますので。もちろん、別の用途で使用する事はありません。なんの得もないですからね。