【葛西:人妻・熟女】「蘭の会 葛西本店 ~綺麗な人妻・お姉様専門~」ゆき

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オフィシャルHPはこちら


おまっとさん!スケベだよ、全員集合!!

俺の12月は、とてつもなくスケベなスタートを切った。

先に言っておく。

今回遊んだ女性は、本当にドスケベだ。

俺のドスケベと彼女のドスケベが衝突した時の化学反応はまさにこれだ。

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まぜるな、危険。



人妻店グループとして、何店舗か運営している蘭の会。

その総本山である葛西本店へ乗り込んだ。

葛西ってどちら?と思ったアナタ。

東京は江戸川区。

飯田橋から東西線で20分足らずのところにある葛西駅。

目的地である受付まで徒歩5分ほど。

受付へ行くと、2人ほど先客。

「あんたたち、美味しいところ持っていったら地獄へ落ちるわよぉぉぉ」と、細○数子級の呪いをかける(やることが子供)

ちなみに俺が遊びにいたのが、17時ちょい前くらいだったので、早番と遅番が入れ替わるタイミング。

実はこのタイミングに「妙」があるのだ。

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=パーソナルスペック=

熟練度: 1年と言っていた。過去に風俗経験は無しとの事。
 
年齢:オフィシャルでは30歳。実際は31歳。全然変わらない。とにかく清楚系な美人なんだよ(諸々、後述) 
 
バスト:天然乳。オフィシャルで87cmのDカップ。カップとのバランスを考えたらそんなもんだろう。乳首が異常に敏感。触れたら危険。

ボディー:色白な標準体系。肌触りが非常にいい。

陰毛:剃り込み無しの天然マン毛だが、濃くはない。

その他詳細
喫煙:あり(非喫煙者の前では吸わない) 
お絵かき:なし
傷:なし
マンコ臭:なし  
 
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今回は、 60分14000円でがっぷりよつ。

内訳:新規限定、 ネット指名料1000円、ホテル代別途

やーすーいー!


さて、本題へ戻ろう。

実をいうと、今回は本当に女運がよかった。

蘭の会葛西本店でNo.1の女の子が、急遽出勤になり、いいタイミングで俺が入れたというわけだ。

俺自身、No.1とかにさほどこだわりがないのだが、エース級の女の子のポテンシャルを見てみたいという思いがあった。

綺麗さだけのNo.1だったら御免こうむる。

ただ、そこへゆきさんのようなエロさが加わったら俺はションベンも飲むし、なんなら屁でさえ喜んで嗅ぐだろう。

おっと、失礼。興奮してしまった。

ねぇ?屁ってオプション?

まぁ、いい。


非常に物腰の柔らかい店員さんにホテルの場所を教えてもらう。

受付周辺に4箇所ほどホテルがあり、多分一番近場であろうホテルへ赴く。

今回利用したホテルはザ・アメリカン

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特にHPは無いようだが、部屋によって料金が違うのでご注意を。

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俺が入った部屋は203号室。

5000円/3H


もしかしたら、斜向かいにあるホテルの方が安かったかも知れない。

まぁいい。

部屋に入り、一服。

今日の俺は、一発抜いておきたいくらい淫乱な気分。

10分ほどか。

ドアをノックする音。

ドアを開ける。

「こんにちは~、ゆきです。よろしくお願いいたします。」(すごい笑顔)

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へっ?すげぇ美人なんですけど。

品のある、それでいて、笑顔の可愛らしい美人ちゃん。

ストレートロングのサラサラ黒髪。

脳内で一発発射した。

毎度のおしゃべりがてら、リサーチ。

ついつい話し込んでしまい、時間を取ってしまった。

だが、それくらい話していて楽しい女性なんだよ。

話している途中で、もう一発射精。

本日、2度目の脳内射精。

「シャワーへ行こっ♥」とシャワーへ促される。

俺が服を脱ぎ始めると、すごい勢いで近づいてきて「あっ!自分で脱いじゃったの?脱がせてあ・げ・る」と。

脱がしなから俺の乳首を触る。

「すごく固くなってる...」

あれ?さっきまでの笑顔が消え、すでにスケベモードへ入っているゆきさん。

「すっごく素敵なカラダ...」と言いながら俺に抱きついてくる。

おいおい、このエロさは何なんだよ!

ゆきさんのスケベな邪気に俺のチンコのボリュームが早くも沸点に達した。

ゆきさんも服を脱ぐ。

まだ触ってもいないのに乳首が勃起している。

「あれ?ゆきさん??なんで乳首が勃起してるの?」と。

「いやぁ~ん、だって...興奮しちゃって....」

うぉぉぉ、久しぶりのド変態!

シャワーに行ってからがこれまたスゴイ。

【キス】

カラダを洗いながら、猛烈な勢いでディープな接吻。

彼女自身のカラダにボディーソープを付けて、そのまま俺のカラダをボディー洗い。

彼女もすでに臨界点に達しつつあるようで、マンコにチンコがぶつかるぶつかる。

このまま犯されちゃうんじゃないかという勢いだ。

「ヤヴァイよ、ゆきさん...我慢できなくなってきた。早くベッドへ行こう」とまさかの俺からベッドへ誘う。

「うん♥」

何この展開。

エロ過ぎるんですけど。

で、ベッドへ入り、まずは全裸で抱き合う。

大恋愛中の恋人か。

そのまま、キスをカマしつつ、俺から責めて行く。

【愛撫】

彼女みたいなタイプは俺が絶対的に得意としているパターンにはめ込みやすい。

スロー、かつネットリと責めるパターンね。

勃起しているからと言って、その乳首をいきなり責めるような事はしない。

そんな責めは高校生や大学生がやる事!

まずは、乳首を回避した形での責め。

作戦名は「JI・RA・SHI」とする。

舌先を尖らせるようにして乳輪付近を丁寧に舐め、反応を見る...と言っても、この時点で狂ったように感じまくってしまっているわけだが。

確実に演技ではない。

で、彼女の「あ~ん、もうそんなにされたら我慢できない。早く乳首を舐めて欲しいの」サインが出るのを待つ。

のサインは、感覚的に感じ取れるものなので、具体的にどういうものだという説明は難しいのだが、一例を上げると、ジッと潤んだ目で見つめて来たり、こちらのカラダの一部をスリスリしてきたり等がそのサインだ(思い込み?)

俺が乳輪舐めをしていると、俺の腕をギュッギュッと掴んでくる。

これだよ。

ゴーサインが出たので、乳首に移行する。

ここまで焦らしたら、乳首は一気呵成に責める。

ベロベロベロー!

「いやぁぁぁぁーーーーンッ!!」

姉さん、事件です。

すごい大鳴き。

カラダが波打ってビクンビクンしてるよ。

乳首でこんなにドスケベになる女性は久しぶりだ。

ベロベロベロー!(上下左右)ベルンベルン!(旋回)

もうね、腕を上にあげて枕を鷲掴み。

腰を浮かせて感じまくる一人ロデオボーイ。

乱れが継続している中、更に淫乱度数を上げる為、マンコへ強襲。

【マンコ】

もうね、毎度毎度申し訳ないんだけど...
 
びっちょびちょじゃねーかよっ!!(もうね、語気強めで書いちゃうよ)

予想はしていたが、こんなにびっちょびちょになってるとは。

どこまでもスケベなゆきタン。

クリは小さめの仮性包茎だが、感度は抜群。

マンコはビラビラ少なめの充血マンコwithマン汁たっぷり。

ここまで開放したら、ここからは一切の焦らしはいらない。

とにかく舐める。

マンコ、クリを一緒くたにして、舐めまくる。

「おかしくなっちゃうー!!!」と大絶叫。

そのままおイキになった模様。

―攻守交代―

【リップ】

イキ疲れた感じだったので、ちょっとゆっくりさせようと思ってたんだが、キスをしたらまた復活してきた。

すごい性欲。

濃厚なキスから首筋、耳までベロンベロン舐めてくる。

乳首も貪欲に責め立てられ、チンコからガマン汁が大量流出。

とにかく舐めるのが大好きらしい。

「四つん這いになって♥」と言われた。

そのまま、ドリル式アナル舐めを敢行。

もはや直腸を舐められてる気分だ。

アナルを舐めながら、竿、乳首も同時にやられる。

「ハフンッ」と女みたいな声出しちゃったよね、俺。

更に仰向けにされたと思ったら、チンコをしゃぶってくる。

彼女のすごいところは、普通ならそのままの勢いで、激しいフェラに行くかと思いきや、フェラはネットリ責めてくるのだ。

緩急のつけ方がスゴイ。

しかも、スケベな目線で俺を見つめながら。

【フェラ】

本当にチンコが好きなんだなぁというフェラ。

すごく美味しそうに舐める。

しかも綺麗なロングヘアーを時折、かき分けながらのフェラに興奮度MAX。

その際に、匂ってくる髪の毛のいい匂い。

俺の五感も尋常じゃないくらい冴え渡っている。

チンコを奥までくわえ込んだ状態で、舌をクルクル動かしてくる。

これ、好き。

亀頭周りを中心に、舌を旋回させてくる。

もう、チンコがパンパンに膨れ上がる。

前半で俺のお話が過ぎたため、時間があまりない(...と俺の体内時計が推測)

「ゆきさん...ガマンできないわー。上に乗ってくれる?」と懇願。

【フィニッシュ】

騎素→正

騎では、髪をかきあげながらの色っぽい仕草で上に乗っかってくる。

熱いマンコをチンコに擦りつけるように前後でのグラインド。

チンコが溶けそうだ。

ゆきさんの表情も目をつむっての本気モードだ。

ある程度擦られた後、おっぱいを吸いにかかる。

「あぁぁぁーっ!」と絶叫。

正では、このエロさに耐えられるはずもなく、あえなく轟沈で腹射。

久しぶりのドスケベ特盛り一丁お待ちっ!

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◆総評◆
いやはや、とんでもないスケベモンスターのゆきさん。
本人曰く、「性欲がすごいんです」との嬉しいお言葉。性格も抜群にいいし、プレイが終わったらすごい癒し系の大人の女性って感じだし。マイナス評価ゼロと言っていいだろう。No.1という冠に全くと言っていいほど、あぐらをかかないタイプ。すんばらし。
人妻店の本領発揮と言った感じか。ゆきさんと遊ぶ際は予約しておいた方がいいかも。「人気ナンバー1のゆきさんって予約取れるんですか?」って、コソっと聞いたんだけど、狙い目は出勤したての時間(遅くない時間帯)が比較的いいらしいよ。


ちなみに本ブログ、ソフト系だとアクセスが微妙に減少傾向。濃いお店ほど、異常なアクセスの伸び。
すっかり濃厚なメンズ向けブログになっているようだが、たまにはソフトも行くので許してちょーだい。



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本気度star_icon5(五段階評価)

彼女で裏を返さないでどーする!と、自分に言い聞かせてみる。


~読者様へ~

遊びに行った際、お店で「体験ブログ見た」と言って頂いてる神様のような読者様へ。
ありがとうございます。その一言が、もっと多くのパックリ娘のご紹介に繋がりますのでよろしくお願いしますm(__)mそして、その一言で、その日出勤の一番オススメの女の子を紹介してもらえる事でしょう(特にフリーで遊ばれる方の場合)

※この体験リポートはあくまで個人の感想です。プレイした内容において嘘、過大評価等をする事なく、ガチンコ(忠実)にリポートしています。また★の数を保証するわけでもありません(が、事実のみの★です)
女の子の内面(性格等)の部分と本気度を重要視する傾向にあるので独自の評価基準を設けています事をご了承ください。


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