【五反田:ホテヘル】「逆痴漢専門店 痴女より凄い逆痴漢電車」はるか

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女の子詳細はこちら


最近のもっぱらの悩みは、プレイ中において女性を責めることに興味を失ってきている事だ。

といっても、女性のカラダは大好きだし、感じてくれる顔とか声にビンビンくるんだよ。

女性の気持ちよくなってくれてる顔、スケベな顔がみたい!という一心だけで責めさせていただいておる。(ただの奴隷?)

でもさ、せっかく風俗に来たんだったらスケベに責めてもらうのが楽しいじゃないっ!

好き勝手に痴女のおもちゃにされてスケベに責めてもらうのが楽しいじゃないっ!

よし、今日は襲われる側に徹しよっと。(しみじみ)

アマゾン川流域にある某部族のカラダを張ったハンティング以外、普通に生活する分にはありえない「襲われる」という意気込みを胸に五反田駅東口を出る。

おっと!俺の目の前でタイマーをピピピッとセットしながら歩く女性を見かけるのもこの街ならでは。
 
...って、風俗労働があからさま過ぎるだろっ!

さて、俺にとってスケベ以外に降りる意味がないドスケベで痴女な街五反田。

そしてお馴染みドスケベ痴漢電車の「逆」を行くお店が今回の「痴女より凄い逆痴漢電車」

過去何回か遊ばせてもらってるんだが、読者からの反応はやはりりんかちゃんのレポートが特にすごかった。

責めだけで考えたら今回のはるかさんも相当な痴女っぷりだったよ。

くぅ~、実際の通勤電車で痴漢されて~!

痴女の皆さん、車内で俺を見かけたらよろしくお願いします!!

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=パーソナルスペック=

熟練度:俺が遊んだ時(半月くらい前)で約一ヶ月くらいと言っていたが、出勤は少ないらしい。この痴女っぷりは過去に経験あるだろうな。もしなかったらポテンシャル異常に高すぎでしょ。
 
年齢:オフィシャルでは27歳。まぁ、そんなもんじゃないかな。大人の色気がしっかり詰まったはるかさん。
 
バスト:土台有り。オフィシャルでは86cmのDカップ。実際もそれくらいか。乳首の感度の良さは俺がしっかり確認済みだ。
 
ボディー:どちらかというとスレンダーなボディで、ケツの柔らかさがすごく良かった。濡れやすさは同店、いや五反田の中でもトップクラスか(知らんっ!)
 
陰毛:残念ながらパイパンだった。割れ目がクッキリ見えるのはスケベでいいんだが、やはり毛は欲しいな、毛は。
 
その他詳細
喫煙:わからない(俺の前では一切吸っていなかった)
お絵かき:おしゃれタトゥーあり。 
傷:なし
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今回は60分14000円でがっぷりよつ。
 
内訳:オープニング記念割引というやつで、メルマガ登録しているので1000円OFF、プレイ後のアンケートで1000円OFFの2000円引き!
 
さらに初めて遊びにいく方にはこの限定割引が一番お得!!

とにかく割引が色々あるので自分に合った割引を選ぶのがツウ。


道中にあるピンサロの呼び込みをスルーしながら、一気に受付のある建物まで進み3Fへ上がる。

受付には何人かのスタッフさんとお客さんが2名ほど。

こっそりと後方にあるベンチに座って待つ。

俺の番になり諸々済ませると、アイマスクを渡されるので、それを持ってホテルへ行く。

ちなみに受付で預かるのはアイマスクのみだ。

今回使ったホテルはお馴染みヒルズホテル

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304号室。

最大8時間で4900円(部屋によって料金が変わってくるので要注意)

部屋に入り、お店へ部屋番号を伝える。

女性が到着したらシャワーに入るシステムなので、いつものように準備に入る。

「安心してください、脱いでますよ」

お店の部屋番号を伝える電話が終わる頃にはすでに全裸。

準備にぬかりなし。

で、5分くらいか。

コンコンとドアをノックする音が聞こえたので、チンポをブランブランさせてケンケンパッ!の足取りでドアまで出向き、女の子と対面しないようにドアを少しだけ開ける。

スっとうがい薬、グリンスの入ったポーチを預かり、その足でシャワーへ向かう。

シャワーを浴びていると、女性が部屋に入ってくる気配。

妙にウキウキしてしまい、チンポがビンビンになる。

こちらのお店は女性の準備が終わると、シャワー室のドアをノックしてくれるので、女性が隠れる時間を見計らってから(20秒くらい)シャワーを出る。

あれ?内ドアの向こうにも女性が見当たらない..どこかしら?あっ、もしかしてトイレか!

※女性がトイレに身を隠すパターンもあるので、トイレは事前に済ませておこう。

まぁ、いい。

そんなこんなで部屋に行くと、室内に電車内の音が流れている。

壁には電車内にあるあのつり革が吊るしてある。

受付で預かったアイマスクをして、腰にタオルを巻きつり革に掴まって待つ。

【逆痴漢】

女性が背後から接近する気配!そして俺のカラダにピタッとくっついてくる。

吐息を俺の耳元に吹きかけ、カラダをサワサワ触ってくるはるかさん。

思わず「はうっ!」と声を漏らしてしまう俺は、そのままつり革に掴まり、これから行われる彼女の責めに胸をときめかせる。

背中に彼女のおっぱいの膨らみを感じる。

アイマスクをした今の俺の四感(視覚除く)たるや半端ない。

おっぱいを押し付けながら俺の腰に巻いているタオルを剥がされる。

「あら、もうこんなにビンビンにしちゃって...」と言いながらニギニギされる。

この時点で気持ち良さから腰がガクガクしてしまい、早くも立っているのがシンドくなってくる。

正面に回り込まれ、彼女がギュッと抱きしめてくる。

彼女の太ももに俺の勃起したチンポが擦られる。

「あぁ、もうこのまま擦りつけて射精したい...」

今日の俺はいつも以上に脳内がスケベな欲望でパンパンになっている。

「あぁっ!ああっ~!」と俺が声を出すほど彼女は嬉しそうに耳を舐めたり、乳首をコリコリ触ってくる。

これぞМ冥利に尽きる!

もはや痴漢の域なんかとっくに超えて、痴女の玩具化だ(嬉しい)

完全に見えない状況で、密着されたり、乳首やチンポを弄られるのってなんで興奮するんだろ。

「はるか...さん。ベッドで犯して...いや、痴漢して...ください」

なんだかМ性感のお店と勘違いし始めちゃう勢いだよ。

痴女で逆痴漢電車だから間違わないでね。 

そしたらさ、はるかさんが俺のチンポを彼女の股間に挟んでくるんだよ。


俺ったらイケナイ妄想しちゃって、「あらぁ、はるかさん我慢できなくなっちゃったのかしら?」なんて思ったらたまらん発情しちゃってさ。

思わず彼女のパンティーの中に手を突っ込んだら、マンコがヌルヌルのビッチョビチョに濡れてるのよ。

これが実際の電車内だったらと考えたらホントにスケベだし、最高のシチュエーションだよね。


【キス】

ベッドへ仰向けに寝転がり、責められ続けるという理想のプレイは続く。

彼女が俺の上に乗って唇を奪われる。

まだ見ぬ彼女の柔らかな唇がすげぇエロい。

ベロンベロンくるよ。

彼女のヌメヌメの舌で俺の舌を絡め、まさに口内を痴漢されてる感じだ。

こんな痴漢だったら毎日でもされたいっ!

まぁ、いい。

【リップ】

モーレツなキスのあとは乳首をベロベロ舐めてくれる。

唇がプルプルしてるからなのか、舌が分厚いのか分からないが、口撃全体がものすごくプニプニして感触がいい。

言葉では表現しにくいんだけど、彼女に舐められたら絶対わかる、この感覚。

そんなこんなで乳首を舐められ、指で弾かれ全身をペロペロと舐められまくる。

いいぞぉ~、いいぞぉ~(孤〇のグルメの井〇頭五郎風で)

内モモから膝、金玉までまんべんなく、だ。

やはり舐められる時に目隠しをしておくと、次はどこを舐められるんだろうというワクワク感が増すのでオススメ。

【フェラ】

ねっとりとリップしながら、次第にチンコをお口へ運びしゃぶり始める。

時に舌先でB面をチロチロしたり、焦らすように舐めてくれる。

ストロークしながら、亀頭全体を舌でグリングリン旋回舐めしてくれるんだが、これがヤバい!

その後、両手でチンコを包み込むように掴み、亀頭からしっかり圧力をかけるように飲み込んでいく。

亀頭、カリ、竿全体とじっくりとストローク。

「あっ、こんな時ですが...アイマスク外してもいいですか?」

ハラリ。
「あららっ!はるかさん、あららっ!失礼ですけど、ハーフですか?」

「純粋な日本人ですよ~」とニコニコしながら話すはるかさん。

美形で、どちらかというとカッコイイタイプの女性。

マジでハーフ好き(ニューハーフ含む)なので、はるかさんの見た目がハーフっぽいだけでより一層興奮し、本人が違うって言ってるのに勝手にハーフと思い込むようにして更に発情しエグエグする俺(キモい)。

で、唾液のたっぷりついたチンコをしゃぶしゃぶするので「ギュッポギュッポ」と、スケベな音がする。

じっと見つめながらしゃぶるもんだから、気持ち入っちゃうし、出したくなっちゃうし...このチンポコ、どげんかせんといかん!

ここまでずっと責められ続けてるのも珍しいわけだが、一応レポートしなきゃなるまいと男前な使命感に駆られたので、「あのぉ、はるかさん、マンコ舐めさせてもらってもいいですか?」とホントに悲しいお願いをする。

―軽く攻守交替―

【愛撫とマンコ】

「あっ、その前にちょろっとおっぱいもいただきますねぇ~」と言って軽くおっぱいを舐めさせてもらう。

ま、あまりじっくり味わってる時間もないと思うので、ペロペロっと軽く舐めて終えるも、「あぁんっ!あんっ!」としっかり感じてくれるのが嬉しいね。

マンコはビラなしの超美マン。

色白ゆえにマンコの中はサーモンピンクがより一層目立ち、全体的に色素薄め。

クリはなぜかまだ触ってないのに勃起している。

...ん?なんだろ、このテカテカしてるの...ちょ、ちょっとー!はるかさん!!オマンコからスケベな痴漢汁が出ちゃってるじゃないっ!(さっき触ったので知ってたけど)。責めてるだけで濡れ濡れになってたなんてどんだけスケベなのよぉおおおお!!

舌先でペロッとクリを舐める。

これだけ硬く勃起したのがはっきり分かるクリも久しぶりなので、興奮するねぇ。

そんなクリをペロンペロンといやらしく上下に舐める。

はるかさんがカラダをくねらせて感じまくる。

いやいや、今日は受身に徹するから、そんな声出されても...ペロンペロン「あぁっ~!ああっ!気持ちぃぃっ!」

なんかSUGEEEEEエロいんですけど。(渋求ケン長さん風で)

【フィニッシュ】

正素

仰向けのはるかさんが起き上がってきて俺の乳首をペロペロしながらチンポをシゴく。

「ううっ!ダ、ダメですってはるかさん。そんな激しくされたら...ううっ!!すぐ出ちゃいそうなので...」と劇画のエロ本みたいな会話を。

彼女を再度仰向けに寝かせ、ヌルヌルのスベスベマンコの割れ目にM竿のB面を擦りつける。

コリコリしたクリが亀頭の裏側に感じられると同時に、彼女の手の置き場所が非常に事故りそうで興奮する。
車の運転と一緒で「事故る」より「事故りそう」くらいの方がドキドキするんだよ!(わかったよ)

そんなスケベなハンドリングと濡れ濡れマンコにサンドされた俺のドスケベチンポ。

緩急つけてヌルヌルを感じながら彼女と目が合う。

「あぁっ、イクっ!」

彼女と目が合った瞬間に射精しちゃったじゃないっ!(中学生?)

あのぉ...はるかさん。その痴女っぽい目つきはやめてもらえませんかね...(嬉しい)

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◆総評◆

俺も大人(おっさん)になったので、お店のコンセプトである「逆痴漢」をしっかり堪能しようという事で臨んだわけだが、結果的に受身に徹する事で忠実に逆痴漢を楽しめた。まぁ、元来、俺は受け身好きなので、抵抗なくスッと入れた。今回のはるかさん自身がしっかりと逆痴漢というコンセプトに乗ってきてくれたから俺も楽しめたんだと思う。そういう意味では女の子依存の強いイメプレと言えるだろう。はるかさん自身は、前述したがパッと見クールでカッコいい雰囲気を醸し出す感じの女性なので、まさに逆痴漢という責め型イメージにピッタリだ。何度も言うが逆痴漢のお店なので、アナルを犯して欲しいとかそちら側のお店ではなく、スケベな痴女にいたずらされたい人向けだから間違わないように。久しぶりの逆痴漢楽しいっ!

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濃密度star_icon4(五段階評価)

はるかさんは受身もできるっぽいけど、俺はあのスケベに舐める全身リップは味わっておいて欲しいよねぇ~。


~読者様へ~

遊びに行った際、お店で「体験ブログ見た」と言って頂いてる神様のような読者様へ。
ありがとうございます。その一言が、もっと多くのパックリ娘のご紹介に繋がりますのでよろしくお願いしますm(__)mそして、その一言で、その日出勤の一番オススメの女の子を紹介してもらえる事でしょう(特にフリーで遊ばれる方の場合)

※この体験リポートはあくまで個人の感想です。プレイした内容において嘘、過大評価等をする事なく、ガチンコ(忠実)にリポートしています。また★の数を保証するわけでもありません(が、事実のみの★です)
女の子の内面(性格等)の部分と本気度を重要視する傾向にあるので独自の評価基準を設けています事をご了承ください。


最近、ちょくちょくとコメントをいただいております。その際、こちらから直接コメントを返信できるメールアドレスを一緒に載せて頂けると助かります。公開したらライブドアからキックされそうなコメントもありますので。いただいたご意見・質問等の全てにお答えできるわけではないこともご承知ください。気分を害するようなコメント、粘着厨なコメントは全力でスルーしますのでご了承くださいませ。風俗遊びは必死にならず楽しみましょう。